2017-11

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「夏の香り」

こんばんは
だいぶブロガーとしての感覚を取り戻しつつあります、おとがみ☆です。

今日アルゼンチンと日本代表の試合を観に行っていた方、お疲れ様すぎますm(_ _)m
僕だったら途中で帰ってくるかも・・・
雷があれだけ鳴ったら速攻で逃げます(苦笑)

僕は・・・TVでも試合見てないんです(><)
ニュースでスタジアムの雨や雷の様子を知りました・・・。

実は先々週から少しずつ見ていた韓国ドラマ「夏の香り」があと2話で最終回だったので
DVDを見ておりました・・・だってメッシいないもん(涙)
バルサのバカ(><)

似たタイプのアグエロもイケメンだしリーガで得点もたくさん取っていますが
ん~、メッシのようなワクワク感が彼には足りない・・・。
反町JAPAN自体も・・・ここだけの話、いまだにあんま興味が溢れてきませんm(_ _)m
ホムスタでの試合はそこそこ面白かったですけど。

ただ、オリンピックで決勝トーナメントにでも行こうものなら
急に応援しだすのも、ここの管理人の特徴です(苦笑)

「夏の香り」見終わりました!
ドラマのDVD-BOXは高いので手が出ないんですが
「夏の香り」だけは去年30000円出してDVD-BOX買ったんです。

myabi 5502

簡単なあらすじは

心臓移植を受けた女性シム・ヘウォン(ソン・イェジン)と、最愛の女性を亡くした男性ユ・ミヌ(ソン・スンホン)は、夏の山中で運命的な出会いをする。ミヌに惹かれるへウォンと、へウォンに亡き恋人の面影を見出すミヌ。 だが、へウォンには婚約者のパク・チョンジェがおり、一方のミヌにも、彼を慕い留学先から帰国したパク・チョンア(チョンジェの妹)が何かと付きまとっていた。


ストーリーはありきたりというか「冬のソナタ」と非常に似ているんですが
「冬のソナタ」より登場人物に好きな俳優が多いし
なんかドラマの雰囲気がすごく好きなんです♪

主役のソンスンホンは韓国人俳優の中で一番好きな顔
(ちなみに2番目はウォンビン3番目ヨン様)
ただ、ドラマのソンスンホンは好きですが、来日した時のソンスンホンは
ちょっと格好つけすぎててイメージ狂った・・・。

myabi 5505

ヒロイン役のソン・イェジンは笑顔も悲しんだ顔も素敵すぎます・・・
「頭の中の消しゴム」よりも先に「夏の香り」を見ていたので
「頭の中の消しゴム」でコーラを飲んでゲップするシーンを見たときは
最初かなり動揺しました(苦笑)

myabi 5504

イェジンの婚約者、パク理事も相当いい男ですしね
「冬のソナタ」のパクヨンハは弱いイメージが残りますが
パク理事はきちんとした芯を持っているので
同じように婚約者を奪われる目に合い、人間関係がドロドロになってはいきますが好感持てます。
「冬のソナタ」のパクヨンハはちょっとだらしなさすぎて僕は応援できなかった。
女性は母性本能をくすぐられるのかもしれないけど・・・。

世間的には「冬のソナタ」の方が圧倒的に知名度がありますが
ちょうど季節も夏に入っていますし、機会があれば一度「夏の香り」も
ご覧になってみてください♪

そういえばTV大阪では「秋の童話」の再放送やってるみたいですね
「秋の童話」はソンスンホンよりもウォンビンがいいな~
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映画「マドレーヌ」&方言バトン♪

明日の朝は肌寒いみたいですね♪
秋の気配を感じると、涼しくて嬉しい反面寂しくなります。
好きな調味料はダントツでポン酢、おとがみ☆ですm(_ _)m

先週見た映画「マドレーヌ」
なかなか素敵な映画でした♪

あらすじ
美容師のヒジン(シン・ミナ)とその中学時代の同級生ジソク(チョ・インソン)が、1か月の期間限定で付き合うことに。その間、お互い守ると決めた約束は「お互い正直でいること、別れ話はしないこと、1ヶ月後にかっこよく別れること」
だけどヒジンは元彼の子を妊娠している事が分かり、これを機に別れを決断する。


大体話の筋は分かってしまうんですが
ホンワリとした感じが好きな映画です♪
主人公役を演じているチョ・インソンの自然な演技がすごく素敵(^-^ )
袴田吉彦に似ている感じかな~。
彼をもう少し爽やかにした感じ??

今度自分も使ってみようと思ったのが
二人並んで座っているのにメールでやり取りする場面
「いや、隣におるんやから直接話せばいいやん」
と思いますが、あえてメールでやり取りするところが微笑ましくあり
また、現代社会っぽいのかなとも思います(笑)

喧嘩した時って、なかなか謝りづらい事あるじゃないですか。
そんな時隣にいるのにメールでどちらかが「ごめんね(^-^ )」
と送れば思わず笑っちゃうんじゃないかな?

何度も使える手では無いですけど(苦笑)

彼女の妊娠騒動を乗り越え、2人は付き合い続ける事になりますが
何でも真剣に考える、のんびり屋のジソク
とにかく何でもやってみますのヒジン
2人は全く異なる性格だけどお似合いなんですよね~
恋愛って似たもの同士がするんじゃなくて恋愛していくうちに似ていくんじゃないかなと僕は思います♪

恋愛映画が好きな方はお薦め度120%ですよ(*´ー`)

20070910232746.jpg



かーこたんのところから頂いてきたバトン
方言フェチになりつつある僕が自らやってみようと思います♪

「方言バトン」

ルール、次の台詞をあなたの方言に置き換えてください。


1、今何してる?
   →今何しとん?

2、それがどうしたの?
   →それがどうしたん?

3、可愛いねって言ってたよ
   →可愛いねって言っとったで(^-^ )

4、本当に好きなんだよ…
   →ホンマに好きやで(*´ー`)

5、ねぇリモコン取ってくれない?
   →にゃあ、リモコン取ってくれへん

6、ここにはどうやって行ったらいいのかしら?
   →ここにはどうやって行ったらいいんやろう?

7、もし好きだと言ったらどうする?
   →もし好きだと言ったらどうする?(同じ・・・)

8、早口言葉言える?言ってみてよ!
   →早口言葉言える?言ってみてみてみぃや(笑)

9、あのね、今度の休みにエステ行こうかなって予約してるの
   →あんね、今度の休みにエステ行こうと思ったの、ウフッ(*´ー`)

10、これ回す人いる?
   →やってくれる方は是非!
    関西以外の方には特にやって欲しいかも。
    関西人もノリでやってもいいですよ♪

ごめんなさい、自分の解答があまりにも普通で嫌やったので
途中からボケに走りましたm(_ _)m


PS うちのブログのテンプレ、おかしくなってる??
  文字の色、黒じゃなくて紫が基調や???何で???
  原因究明中です(><)

オーシャンズに呼ばれなかった男の日記

最近はYoutubeよりニコニコ動画の方が楽しめますが
プレミア会員にならないと深夜2時からしか見れませんね
ニコニコ動画はかわいい名前をしていながら結構シビアで
会員以外19:00~26:00までは見れません。


でも2時からニコニコ動画を見ていたら翌日つらい・・・
「でもそんなの関係ねぇ! でもそんなの関係ねぇ!」って言えたらな~。
あっ、小島よしおのパクリです。

小島よしおを昨日初めて見ましたが
あれだけ消えるだろうなと思った芸人は初めてかも(^^;)
いや、今は新鮮なんですけどね♪
来年にはいないだろうな・・・
でもしばらくは使わせてもらいます
流行にはとりあえず乗っておくのがおとがみ☆流なのですm(_ _)m
で、飽きるのも早いんです(笑)

かーこさんと恒希さんが「オーシャンズ」の話をしていたので
同じく「オーシャンズ」好きの人間としてちょっとだけ書いて今日は寝ます
ニコニコ動画は残念ながらパスです(涙)
「水曜どうでしょう」をupしてくれている人がいるので、一日中見ていたいんやけどな~
そういえば、あの番組のエンディングの曲のCDを持っている方
是非貸してくださいm(_ _)m

あの曲を聴いていると何か元気になれる~♪
自分で買え?誰からも連絡が無かったら買いますよ・・・

オーシャンズ11と12はすでに見ましたが
「13」はまだ見ていません、見にいけていないのでかーこさん、テル兄ぃ、恒希さんがうらやましい(><)

「11」が面白かった分、「12」に期待しすぎて若干失望しているので「13」には期待しています。


それにしても、このシリーズ
あれだけの豪華メンバーではありますが
やはり輝いているのはダニーとラスティですよね~
(ブラッドピットとジョージクルーニー)
主役級だから当たり前?
いや、でもこの2人はやっぱり輝いていますよ。
アンディガルシアもなかなか好演していますけどね♪
マットデイモンなんかは、まだまだこの中に入ると厳しいかな。
「グッドウィルハンティング」の時の初々しい感じが個人的には好きやけどな~。

ブラッドピットは色んな役を演じていますが
日本で有名になるきっかけ「セブン」のワイルドなブラピよりも
こ洒落たブラピが個人的に好きなので、オーシャンズシリーズのブラピは大好き♪
一番好きなブラピは「ジョーブラックをよろしく」のブラピかな。
あのブラピは相当美しかった(笑)
演技でよかったのは、昔の作品で言えば「リバーランズスルーイット」「カリフォルニア」とか。
最近はどうかな・・・演技は昔の作品の頃の方が好きかもしれません。

色気のある男を目指す人間として、ブラピとジョージクルーニーは非常に参考になります。
週末にでも「11」と「12」を見直して、来週あたりに「13」を観にいけたらいいんやけどな。

色気出せれば「14」には自分も出演してるかも(*´ー`)
・・・通行人として。
でもそんなの関係ねぇ!出れるなら出ますよ(笑)
んで「15」は主要メンバー入りです♪

オーシャンズ11、12

ホワイトバレンタイン

よくこのブログに遊びに来てくれてる方はご存知かもしれませんが
ここの管理人、韓国映画、韓国ドラマが好きです♪
20代男性の中では指折りかも?
いや、そんなには見てないですが(^^;)

今日は、いつも韓国ドラマの話を一緒にするおば様から借りた
「ホワイトバレンタイン」について感想を♪
おばちゃん、見てる??(笑)

『ホワイト バレンタイン』1999年 韓国
監督:ヤン・ユノ
脚本:イ・ウンギョン、イ・ビョンユル
撮影:イ・ソクキ
出演:チョン・ジヒョン、パク・シニャン、ヤン・ドングン、チョン・ムソン、キム・ヨンオク

あらすじ
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD5176/

ジョンミンは小学生のころから自分の歳を偽り、ヒョンジュンという大人の男性と文通を続けていた。しかし彼女の住む町を訪ねてきた彼に会うことができず、文通もそれっきりになってしまう。時が過ぎ、20歳になったジョンミンは、おじいさんの本屋の手伝いをしながら、好きな絵を描いていた。その町にヒョンジュンが越してきて小鳥屋を開いた。彼は多忙な日々の中で恋人を失い、心に傷を負っていたのだ。2人はかつての文通相手とは知らずに、一羽のハトを介して再び巡りあっていく…。

<感想>
う~ん・・・これは韓国映画が好きな人でも好き嫌いが分かれそう。

映像は綺麗です。
自然の風景も、韓国の田舎の風景も見ていて落ち着きます。
韓国映画の魅力には風景に田舎の場所が多くて気分が落ち着くな♪
というのがありますね(*´ー`)


ヒョンジュンが通りかかった子供にポケットからりんごを出して渡すのですが
ジョンミンがそれを奪い取るんです。
そのりんごを部屋で眺めるシーンがあるのですが、そのりんごがすごくおいしそう(笑)
「なんでか分からないけど気になる人が持っていた物を欲しい」という乙女心がよく伝わってくるシーンでした。

韓国ドラマって冷静に見てしまうと「ありえない~」な展開が多いです
だけど、そこはあえて突っ込まないのが礼儀!

結局2人は最後にそれぞれ街を出ることになるのですが
離れ離れになった2人がそれぞれ本を出すという展開になり
それを通して、ヒョンジュンがやっとジョンミンのことに気付いたり
(それまではジュンミンだけがヒョンジュンが昔文通をしていた相手だと知っていたんです)
それで彼女を訪ねていくと、彼女の方がちょうど町を去るところだった。

その後、ほぼ同じ時刻に2人は駅に着くのですが
ほんの少しの時間差でジョンミンは電車の中に・・・
彼女の絵本を駅前の雪降るベンチに置いていくヒョンジュンを見て
「結局2人は会えないのか」と思っていたら
最後に電車の汽笛を聞いて急いで乗り込むヒョンジュンの姿が描かれます。
ここで話は終わるのですが・・・

きっと2人は電車の中で会っていますよね。

よかったよかった♪

絵本の上に雪が降り積もるシーンでこの映画は終わるのですが
この演出に映画全体が絵本だったのかなと思わせられます。
それぐらい、のんびりとした映画でした。

あと、いいな~と思ったのは
伝書鳩で自分の思いを告げるという設定

「古いわ」「ベタやわ」と思われるかもしれないけど
自分の手で書いた文章と、パソコンや携帯で入力した文章
同じ内容でも全然違いますよね
手紙って、とにかく温かさを感じる。
読んでいて顔がほころぶのは間違いなくメールではなく手紙です!

今の時代、手書きって貴重ですよ(*´ー`)
告白したい人がいるならメールよりも手書きだぞ、恋をしてる若者よ

メールだとドキドキ感が少ないですよね。
送信ボタンを「ピッ」と押したら送れるし
遅くても返事は1週間以内に返ってくるやろうし、なんか味気ない・・・。
だから携帯はそんなに好きではありません。
だからメールの返事も遅いです(言い訳作りw?)

僕には面白かったけど
映画の中盤が間延びし過ぎてる感じもします。
面白くない人には、とことん面白くない作品だろうな・・・。

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4月7日「春のワルツ」が始まるよ♪

明日から韓国ドラマ「春のワルツ」が地上波放送です♪

すでに衛星放送では放送が終了したので
僕は(当然)見たのですが、とても素敵な内容です(*´ー`)

簡単なあらすじ
美しい島のとある村で母親と暮すウニョン(ハン・ヒョジュ)。ある日叔父がやってきて自分の息子の面倒を見てくれとスホを残して行きます。こうしてスホとウニョンは一緒に暮らすようになり、本当の兄妹のように仲良く暮らします。しかし、病弱なウニョンに手術を受けなければ生きられないという危機が訪れ、手術費を賄えない母親の代わりに費用を出そうとある夫婦が現れます。夫婦は手術費用を出す代わりに亡くなった息子に瓜二つのスホを養子に欲しいと条件を出します。そしてスホはウニョンの命を救うために進んで養子になってオーストリアへ。ウニョンは全快しますが間もなくして母が他界したため養子に出されソウルで暮らすようになり、二人は別々の道を歩むようになります。
成人して有名ピアニストとなったユン・ジェハは、マネージャーであるフィリップ(ダニエル・ヘニー)と共に韓国を訪れウニョンに再会します。しかし成長し、名前も変わってしまった二人はお互いに気付きません。
一方フィリップは純粋で明るいウニョンに好感を持ちますが、言葉が通じずすれ違ってばかり。そして次第にお互いにひかれ始めるジェハとウニョン…。ここに幼い頃からジェハを思い続けるイナが加わり、4人の恋模様が複雑に絡み合い始めます

「春のワルツ」公式HP

http://www3.nhk.or.jp/kaigai/waltz/

主な登場人物

ユン・ジェハ(ソ・ドヨン)
コンクールに入賞し、韓国の人々から一気に注目を集めている次世代のクラシックピアニスト。
周囲の人からは秘密のベールに包まれたカリスマ性あふれる人物として崇拝される素質を兼ね備えていますが、実は誰も知らない悲しい過去を背負って生きています。
http://japanese.tour2korea.com/02Culture/Movies/movie_03_view.asp?cpId=430&konum=3&kosm=m2_4

パク・ウニョン(ハン・ヒョジュ)
工芸コンテストで大賞を受賞し、副賞として与えられたオーストリア旅行でフィリップとジェハに出会い、次第に運命のいたずらに翻弄されていきます。
http://japanese.tour2korea.com/02Culture/Movies/movie_03_view.asp?cpId=429&konum=3&kosm=m2_4

ソン・イナ(イ・ソヨン)
両親が経営するクラシック音楽の企画会社で働くイナですが、その努力と実力が認められ平社員からチーム長まで昇進したワーキングウーマン。
http://japanese.tour2korea.com/02Culture/Movies/movie_03_view.asp?cpId=431&konum=3&kosm=m2_4

フィリップ(ダニエル・ヘニー)
気難しいジェハの気まぐれをすべて受け止られるほど懐が深く、情に厚いロマンティックな男性です。
http://japanese.tour2korea.com/02Culture/Movies/movie_03_view.asp?cpId=331&konum=3&kosm=m2_4

上記4人を中心にストーリーが回ります。

ウニョンがとにかくかわいいんです(><)
「冬のソナタ」が好きな方は楽しめると思いますよ。
舞台にオーストリアを使っているので
風景もとても綺麗です。

最終回には「冬のソナタ」を思い出させるシーンもあり
感動の涙(><)
詳しい内容は、これから見る方のために内緒♪

僕は先月で見終わったのですが
明日から・・・また見直します(笑)

韓国という国が好きなわけではないけど
韓国のドラマの方が、何故か僕には向いているみたいです。
「ピュア」な気持ちがそのまま表現されているのがいいのかな♪

ベタベタなストーリーだと言ってしまえば
それまでなのですが・・・
それがまた魅力でもあるんだと思います。

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